昨日、ちょっと下げました。
昨日の任天堂の下げは局所集中型のプチパニック売りみたいな印象を持った。天候の関係で局所的に竜巻が起きるみたいな感じ。
買ってもいいかなと思ったのですが、自分はゲームしないのでそこまで気持ちが入らないし、やはりデイトレはしない方針(下手だから)なので、買わなかった。。
買ったとしてもさらに下がるリスクも可能性としてあることはある。
そんなことはしばらくないかもしれないが、万一暴落して40000円前後まで落ちた場合、もしくは配当利回りが4%くらいに高まるまで売られた時は買おうと思っています。
キャピタルゲインが上がったとしても今月や来月のことではない。また、今現在投資で生活している人にとって、増税されたとしても投資を止めることができるのか(雇われて働く気になるのか)と考えたら、増税されたとしても取引数はそこまで落ちないのではないかと推測します。
投資以外の収入があると安心だし、増税されて失う分の所得を遥かに上回る利回りを叩き出さないといけなくなる。
そうこう考えていたら、海外の市場では株価が上がってきているようだ。
諸行無常。