お世話しています。
○陸の部
アズマヒキガエル 1匹 たぶんメス
アマガエル 3匹(カメレオンではないが色が変わる個体がいる)
ツチガエル 1匹
カタツムリ 3匹(知人から分けてもらった2匹と野外採取1匹)
クワガタ 1匹
ヤモリ 1匹(野外採取)
カマキリ 2匹(大人と子供)
カブトムシの幼虫 2匹
鈴虫 10匹くらい
○淡水の部
サワガニ 8匹
リュウキン 2匹
和金 2匹
メダカ 2匹
アカテガニ(大) 1匹
○汽水の部
ハゼ 数不明だが餌付けしていないのにご飯を待っているのが2匹
海のカニ たくさん
○海水の部
磯カニ たくさん
ヤドカリ 複数
巻貝 複数
○餌の部
ヨーロッパイエコオロギ 無数
○哺乳類の部
犬
不動産業界で働いており、まずは高所への耐性をつけました。柵がない地上10階の外壁ギリギリのところに行っても冷や汗が出ないくらいには慣れた。
その後で、Gへの耐性をつけようとしてカブトムシを飼い始めたら、そのうち子供が虫に興味を出し始めてしまいました。
爬虫類や両生類、昆虫、魚類といえど、持っている命はひとつです。
仕方なくわたしが大事にお世話しています。
コオロギには申し訳ないことをしています。
カマキリやバッタが脱皮すること、
カエルの皮膚が定期的に剥けること、
カエルを乾かすと生命に関わることなど、
違う種類の生き物は基本的に一緒にしてはいけないこと、
知らなかったことばかりです。
餌付けする気もなかったのに、ハゼやカニがご飯待ちをしています。
たまに、お世話し忘れていないかとヒヤッとします。